仮想通貨への投資の稼ぎでブラック企業は退職できる

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昨今は労働環境とそこに働く人の問題がしばしばクローズアップされます。かくいう私もブラック企業に在籍してきたことが有り、精神的・肉体的に酷使される日々を送りました。もしその環境で働く理由がお金だけなら、仮想通貨投資は意外に簡単にそれを解決してくれるかもしれません。

ブラック企業で遅かれ早かれ壊される

ブラック企業の就労環境は労働者にかかる負担が過大で、多くの場合精神か肉体のどちらか、あるいは両方を壊されていきます。退職せざるを得ない時には、既に再就労が困難になっているケースも多いです。低賃金で働くため貯金も作りづらく、退職と同時に生活が逼迫する方もいます。

それを考えると、今働く理由が日々の生活費を稼ぐだけなら、早めに別の収入ルートを確保しておくことをおすすめします。万が一のことが有っても安心ですし、嫌な仕事に早めに見切りを付けることも出来ます。

仮想通貨は成長過程で急速に伸びている

2017年に注目を浴びた仮想通貨は、現在急速に伸びている市場です。そのため、1年間を通して、価格が数十倍に膨れ上がるケースも珍しく有りません。代表格であるビットコインでも20倍近く高騰しており、マイナーな銘柄に関しては更に高い伸び率を記録しています。

つまり貯金の一部を投資に回すだけで十分生活できるレベルの金額を稼げるということです。生活費の心配がなくなるだけでも大分精神的な負担は軽くなります。仮想通貨投資自体は仕事をしながらでも行えるので、これで稼いだ分は全て趣味などの娯楽に当てることも出来ます。仮に年300万円趣味のお金が増えれば、高級車も余裕で買えますね。

2018年はビットコイン以外の銘柄に注目

2017年続伸したビットコインも2018年は少し上値が重くなりそうです。というのもあまりにも人気が出すぎてネットワークが混雑し、価格も高騰しているからです。そこで大きく稼ぎたい投資家の間では、ビットコイン以外のマイナーな仮想通貨が注目されています。上のリストで言うと、リップルやダッシュ、バージなどがそうです。これらは一ヶ月間に10倍以上になることも有り、一気に稼ぎたい方に適しています。また投資家間である種のコミュニティを形成する銘柄も有ります。ネムやモナコインはその傾向が強く、特に国産仮想通貨のモナコインはファンが多いです。

どこで購入すれば良い?

仮想通貨の取引は国の認可を得た取引所で行います。デジタルな製品なので、取引所が自動的に預かってくれて手間がかかりません。

取引所はそれぞれ特色が有りますが、出来るだけ豊富な銘柄から選びたいなら、全13種を取扱うcoincheckが国内最多の取引所です。上で挙げたリップルやダッシュなど、伸び代の有る銘柄を多く取り揃えています。

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またモナコインに関しては取扱う取引所が少なく、現状bitFlyerで売買されています。国産仮想通貨に興味の有る方はこちらを購入しても良いですね。

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